マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画1
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画2
マライア・キャリーがうたうアイルビーゼア(I’ll be there)も有名ですが、もとはといえば、マイケルがジャクソン5時代に歌った曲です。
マライアもマイケルに憧れて、歌手になったひとりでした。
マライア・キャリーとトレイ・ロレンツのデュエットでステージに上がりました。
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画3
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画4
マイケルジャクソンの懐かしい映像です。
こうやって見てみると、マイケルの音楽はいつも斬新で楽しませてくれました。
細いからだで、よくあれだけのエネルギーがあったものだと関心します。
スリラーやビリージーンなどマイケルのポップな曲も好きですが、ヒールザワールドのようなバラードなどもとてもいい曲で、心にしみます。
ムーンウオークなどのダンスにばかり目が行っていましたが、今では、歌詞など歌の意味について、マイケルた伝えたかったメッセージを感じるようにしています。
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画5
スティービーワンダーとマイケルジャクソンは、同じレコード会社に所属。
しかも、同じ黒人同志とあって、仲間意識も強かったようです。
マイケルもスティービーも黒人、白人の垣根を低くしたミュージシャンですね。
日本にいると、黒人と白人の違いを論じることはほとんどありませんが、アメリカでは大きな問題です。
スティービーワンダーの声は、心にしみます。
天国にいるマイケルもスティービーの声に耳を傾けていることでしょう。
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画6
マイケルジャクソンのかつての恋人と噂されたブルック・シールズのスピーチ。
マイケルが好んだというチャップリンの名曲『スマイル』を引用して、「皆が心を痛めているけれども、笑顔をみせなければ」とコメントして、涙をこらえて、微笑む(スマイル)する姿が印象的だった。
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画7
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画8
そして、マイケルジャクソンの兄であるジャーメイン・ジャクソンが『スマイル』を歌った。
シャーメインのうたう、『スマイル』が印象的です。
If you just smile…
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画9
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画10
Michael Jackson's Daughter "Paris(パリスジャクソン)" Tearful Goodbye
マイケルジャクソン 追悼式 Youtube動画11
We are the world(ウィアーザーワールド)です。
この曲もマイケルが中心となって、多くのアーティストによって歌われた名曲です。
そして、Heal the world(ヒールザワールド)
この曲も、マイケルの思いが詰まった曲です。
この真ん中で歌っている女性は、ジュディス・ヒルさん25歳。
ベーシストでアメリカ人の父と、日本人の母の間に生まれた、日系アメリカ人です。
マイケルのコンサートツアーで、バックコーラスとデュエットパートナーを務める予定でした。マイケル自身にもっとも近く、マイケルの心が一番わかる人ということで、このHeal the world(ヒールザワールド)のときに、中心で歌うことになったそうです。
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