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衆議院の解散総選挙に麻生総理が合意!

麻生太郎総理が、衆議院の解散総選挙に合意した。


衆議院解散総選挙 日程

解散時期:7月21日
投票はいつ?:8月30日



自民党は、都議選(東京都 都議会議員選挙)で、大敗

最終的な格闘の議席は、▽民主54 ▽自民38 ▽公明23 ▽共産8 ▽生活者ネット2 ▽民主系無所属1 ▽その他無所属1で、第一党は、民主党!


麻生総理率いる自民党は、がけっぷちに追いやられた。

民主党にとっては、またとないチャンス!


自民党の中でも、麻生総理に対する責任を追及する姿勢が出てきているが、
こうなってしまったら、麻生総理一人の責任動向とか言っている場合ではない

こんな状態で、衆議院の解散総選挙を行ったら、自民党の大敗は目に見えているようであるが、麻生総理が自分で、解散総選挙を行うには、今のタイミングしかないのかも知れない。


私個人的には、東国原知事が総理大臣になっても良いのではないかと思う。

それは、東国原知事自身の政治に対する姿勢に共感できるところがあるのはもちろん、

今の不景気をぶっ飛ばして、新しい時代に入っていくパワーを持っているんじゃないかと思うからだ。

世間では、東国原知事の件もあって、自民党への支持率も下がったようであるが、
今となっては、衆議院でも自民党が第一党となれるかは、微妙な線である。


これから先、解散総選挙に向けて、色々な動きが出てくる。

民主党のマニフェストによると、高速道路の無料化がある。

高速道路が無料化されてば、当然のことながらETCがいらなくなる。



自民党の終焉
ニッポン解散
民主党10年史

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posted by 転職支援相談 at 13:31 | 東京 不明 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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